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日々是好日、或は理想と現実

マンチェスターユナイテッド  

東京ヴェルディ1969(3-0)レアル・マドリッド

・・・・・・・・
え?

さて、マンチェのジャパンツアーを見に行くので今日からしばらく留守します。
来週には戻ってくるかな?


プレシーズン(スタジアム観戦)
鹿島アントラーズ
2-1
マンチェスター・ユナイテッド
プレシーズン(スタジアム観戦)
ジュビロ磐田
1-3
バイエルン・ミュンヘン
プレシーズン
東京ヴェルディ
3-0
レアル・マドリッド

びっくり  

【信長の野望オンライン

現在着ている千早もまだかなりもつのですが、とりあえず次の装備も兼ねて「千早」とは別に「束帯」を手に入れました。
これに生命・気合の自家製付与石を取り付けて・・・



とりあえずこんな感じに。

で・・・ここで長い間両替に放置されていた
「びっくり染料」の出番です。
何色に染まるかランダムなこの染料を、完成したばかりの束帯に使おうとしました・・・・
しかし、あくまでもランダムです・・・自分の気に入る色になるとは限りません。
そこで、「黒染料・改」も持ち出し、もし完成した色が気に入らなかったらこれで上塗りして黒にしようということになりました。

そして、いざびっくり染料を使用!!!

・・・・・・・どきどき

・・・・どきどき

どきどき



・・・・・・・・・・

黒染料・改と同じ色になりましたとさ

そういう意味での
びっくり染料ですか・・・orz

【おまけ】

▲「安計呂山の庵」ついにクリヤー

人形  

【信長の野望オンライン

今日から木曽川の戦いが始まります。
第1陣は徒党を組んで参加、これといった目的を持たず防衛、支援、戦果稼ぎとなんでも屋部隊を組んだのですが・・・・・
Nに絡まれまくって疲労50になるまでひたすら連戦している間に終わってしまいました。

そういえば日曜日に久しぶりの合戦ツアーが行われる様です。
時間の都合があえば手伝いスタッフをしようかな・・・と計画中。

陣を終えて一度甲府に戻り、次はTDへ・・・・

通算3回目の「安計呂山の庵」に到着。
ダンジョンそのものは狭いかわりにワープを繰り返すというここは、方向音痴に優しく個人的に気に入ってます。

3度目ともなり徐々に要領も掴み・・・・最後の婆との戦いにまで辿り着いたのですが戦闘中に時間切れ・・・それでも銅銭6枚もらえて・・・

もらえて・・・・



・・・・ん?



悲願達成しました。

目覚めない悪夢  

【信長の野望オンライン

最近思い悩む事が多く、一度原点に帰ろうと思いました。
封牙舞が目指していた原点・・・それは「何でもお手伝い」
というわけで・・・サーチコメントは「楮断片~黒雷まで何でもお手伝い」となりました。

で、早速TDに誘われたので行ってきたのですが・・・・



なんか物凄く格好いい・・・
この表情・・・かなり好みかも・・・・



・・・・全然違うじゃないですか!



おまけに煩悩扱い・・・・orz

【おまけ】

▲我々川○探検隊はついに幻のツチノコを見つけた・・・・

童心  

【信長の野望オンライン

はじめての店番



はじめてのおつかい



こうして私の七夕イベントは終了しました。
以後紙片は全てスルーの方向で・・・・
武家屋敷は桜に七夕、いよいよ季節感がわからなくなってきました・・・次は月見団子でしょうか?


【おまけ】

▲今日も花火が上がりました。

夏のはじまり  

【信長の野望オンライン

急に暑くなってきました。
夏がやってきました。
冬を好む私にはちょっと厳しい季節ですが、夏には夏の楽しみがあります。

そう、怪談・・・・

夏に拘らず年中怖い話大好き人間ですが、あえて夏は怪談の季節。
というわけで・・・・

新TDの婆と戦ってみました!!



目の動きが怖いくらい細かいのですが!




夏といえば花火も忘れてはいけません。
昨日、突如甲府の町に花火が上がりました。
去年の期間限定クエストで手に入ったそうですが、その頃私はまだこの世界にきていないので、できれば今年も手に入る様にしてもらいたいです。

そういえば七夕イベントで手に入れた「童心薬」もまだ使っていません・・・



こんな形で使われましたが!

さて・・・暑い夏、頑張って乗り切りますか・・・・



だから目の動きが!!

最後の最後に  

【信長の野望オンライン

長かった戦いも最後の一日となりました・・・

最後の取り付きとなるカウントダウンからの出発・・・

走って・・・走って・・・走って・・・・

目標に向かって飛び込み・・・・

目的となる武将を叩きました。

・・・・・・・・・・

・・・・・

・・・




一人で・・・ orz

しかもこの後回線切断で徒党から強制離脱・・・orz
最後の最後にネタをありがとう・・・

巫女旗  

【信長の野望オンライン

・・・・・最初で最後です・・・


えぇ、最初で最後です・・・・

最初で最後ですってば!!!



それは・・・陣開幕に武将徒党を組んでの出陣でした・・・
まずは前陣の内藤を突破して、そのまま中陣の渡辺を撃破・・・



その後高木に向かうものの、これは取り付きに失敗して一時後退。
次は中陣の服部半蔵へ向かおう・・・ということになり、これになんとか取り付きました。

そして、服部半蔵と戦闘開始です!!!



・・・・・あれ?



・・・・・・・あれあれ?



・・・・・・・・・・あれあれあれ???

封牙舞・・・旗頭!!!

・・・・・割れて強制的に旗になったとか、旗頭を変え忘れたとかではありません・・・・意図的です(爆)・・・党首の方に「やってみない?」といわれて思わず頷いてしまいました。
自分が倒されて「旗折れ敗退」する訳にはいかない緊張の半蔵戦はこうして幕を開けました。


蘇生の秘薬が飛び交い・・・
寝落ちの恐怖が徒党を襲い・・・
これに連動して全体術3連続を見事に全て食らったり・・・・

そんな苦境に立たされた時に・・・



図ったようなタイミングで戦闘中に丹が切れたり・・・

数々の苦難が襲い掛かりましたが、これを跳ね除けてついに勝利!!

そして・・・ついに「その時」がきました・・・・



本当に最初で最後です・・・ありがとうございました!!/平伏

うっかり  

【信長の野望オンライン
今日も復興戦です。
開幕前に徒党に誘われて入ったのですが、編成が「鉄砲鍛冶、武芸、武芸、軍楽、陰陽道、薬師、巫女」という超攻撃的布陣だったので、これは対人かNかな?と思っていたら・・・・・出陣準備中に党首さんに「武将いってくれ!」との対話がきたらしく、急遽武将へ行くことに・・・
ただし、この編成なので行っても前陣だけ・・・だったのですが・・・
肝心の前陣が取り付けず、何かの間違いで中陣に絡まれ取り付いてしまいました!!



編成は超攻撃的布陣・・・・これは駄目かと思ったのですが、かろうじて勝利!!!

ところが・・・これはまだ序章でした・・・・
その数分後・・・・

何かの間違いで後陣に絡まれ取り付いてしまいました!!



編成は超攻撃的布陣、隊列は「攻撃」のまま、鉄砲鍛冶さんは鎧の極みを実装していない、
さっきより状況が凄いです。

ところが・・・粘りに粘ってこれも勝利してしまいました。
他の方の部隊チャットや対話で既に周囲にその話題が洩れていたのか・・・戦闘終了と同時に周囲から賞賛の言葉が・・・

「ありえない」
「その編成で?」
「うっかり徒党ですね」


・・・・・何か賞賛とは違う気もしますが、気にしない方向で・・・


その後は彼らに絡まれて・・・・何度も怪我させられましたorz



▲彼ら

【おまけ】

▲合戦でも七夕クエストアイテムが手に入ったので、家具を貰いました。

七夕  

【信長の野望オンライン

新しいTDが追加されたり、七夕イベントが開始したりと、メンテ後に色々と変化が出た様ですが・・・・
今週は今川家復興戦を最優先としているのでそれらは来週楽しもうと思っています。

さて、はじめての復興戦MAPは、なんと篭城戦です。
見たこともない新たな戦場に高揚感を覚えましたが、城内にいる敵陣に取り付くのはいつもよりも難しく、後陣武将まであと一歩まで迫りながら取り付けずに壊滅、後方に下がって転生を貰おうと思ったのですが・・・・・
あれ?・・・周囲に誰もいない・・・
本陣まで下がりながら大声で叫んだのですが、ついに時間切れ強制成仏orz
援軍なのでこの陣はもう参戦できず、時間つぶしに稲葉に行ってきたのですが、そこで徒党を組んだ中にさっきまで駿府城の戦いにいたという徳川の方とご一緒することになりました。
まぁ・・・合戦は合戦、狩りは狩り、お互い初めての復興戦の感想を言いながら普通に狩りしましたがw

【信長の野望オフライン

地味だと思っていた合戦も、動員できる兵力がお互い大きくなるとかなり派手になってきました。兵力の減りが早すぎてちょっと油断するとすぐ壊滅しているのですが、上のSSみたいに複数勢力入り乱れての三つ巴の戦いも可能です。
今回の信長の野望は巨大な一枚MAPで戦闘、内政、外交の全てがリアルタイムに同時進行するので、どの武将がどこで何をしているのか把握するのが大変なのですが、慣れてくると今回の【革命】はかなりお気に入りになってきました。
個人的に好きだった「天翔記」の軍団制システムが復活したのも大きいです。

昔の信長の野望では飾りでしかなかった「外交→勧告」も、最近のシリーズではある程度相手を弱体させれば有効となり、敵勢力を丸ごとこちら側につけれる事も容易となりました。
で・・・・・
ついに外交シーンで姫武将グラフィックが実装されました。

▲相手が城にいる時

▲相手が戦場にいる時

武田家が真田家になっているのは気にしない方向で・・・

革新  

【信長の野望オフライン
本家歴史シミュレーションゲームの最新作、信長の野望【革新】を買ってきました。
いつも通り説明書を読まずいきなりプレー開始、・・・で、最初の感想は・・・・・・・

前作「天下創世」の方が断然よかったorz

戦闘があまりにも地味すぎで・・・箱庭内政ゲームというのが第一印象でした。

正直、一回やってもういいや・・・になるかと思ったのですが、しばらくやり続けると、少しずつ「これはこれで面白いかも」という感じになってきました。まだ結論を出すには早すぎの様です。


▲断片の出ない佐渡金山です

んで、前々から思っていたのですが、信onの知行も、ここまで詳細ではなくていいけどせめて見た目を箱庭内政にすれば、もっと面白かったかなぁ・・・と考えてしまいます。武家屋敷もただの飾りではなく少しでいいので実用性があれば・・・・


▲知行もこんな感じに


▲その2

さて、地味になってしまったといってもやはり信長の野望最大の見せ場は合戦です。
武田家に登録武将封牙舞を入れて早速出陣してみました。


▲合戦

我等の上司真田幸隆(本陣軍師)も一緒に出陣です!!


▲上司

そんな戦いの最中・・・「それ」は唐突に訪れました。



封牙舞、出陣!!!



上杉謙信様・・・お覚悟を!!(いや、能力段違いなので勝てませんが)



それでも突撃を一度は食い止めました!!

・・・・・・・・ん?

上杉謙信「この
女狐め!」

・・・・・・・ん?・・・ん?・・・・ん?

・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・

・・・・・

狐?!


・・・なんで知ってるんですか!!!



・・・・狐で結構ですorz

黒はじめました  

【信長の野望オンライン】
狐で結構です!!!

・・・いきなり暴走しました。

妖獣召喚で狐を呼ぶより、自分が狐になっている方が多いでしょ!
と軽く突っ込まれました・・・・
その通りですorz



本日の木曽川の戦い・・・後陣奪還に行ってきました。
奪還は陣弱体がないので、7人揃った状態での戦闘です。
相変わらず開幕は緊張しますが、陣の奪還に成功しました。
途中3人のアタッカーが全員倒れるというピンチも迎えましたが・・・・




そして、今日は根の国の黒雷と初対戦!!!!

ところが・・・なんか今日は黄泉の強行突破がうまくいきません・・・私も含めて徒党員が次々と捕まっていきます・・・この時点で嫌な予感はしていたのですが・・・それでも準備を整え、作戦会議を重ね、いざ戦闘開始!!!



今回は開幕大音響が大成功!!!



この絶妙なバー!!自画自賛!!!

そしてこのまま勢いに乗って怒涛の・・・・・あれ?・・・・怒涛の・・・何かあったっけ・・・・

・・・・・・・

・・・・・・そこから先の記憶がありません・・・・

・・・・・数分後、甲府の町に私たちはいました・・・・

初対戦は・・・
待ち時間3時間、戦闘時間5分で終了しました・・・orz

  

【信長の野望オンライン】
勝手に検証シリーズ第一弾!!

・・・・・・・・・

・・・・・・

・・・・

なんですかそれは?!

という周囲の声があるのかないのかもわからないまま、唐突に始めてみました。
さて、第一弾のテーマはこの方です。


ツッコミは現在受け付けておりません。

我等の志村け・・・・もとい、涙婆です。

信濃の涙婆について勝手に検証してみました。

何故名前が涙婆なのか・・・何故信濃なのか・・・何故あんな閉鎖された場所に団体で生息しているのか・・・何故眼光をよく食らうのか・・・・検証してみましょう。

♪信濃の国は十州に~・・・、実は信濃は日本で一番「自国の県歌を歌える県」なんです。
実際私も他県に住むまで、自国の県歌は歌えて当たり前なのだと思っていたら・・・県歌の存在すら知らない人が多かったですから。

・・・・横道逸れました。

信濃といえば、江戸時代には大奥で騒動を起こした姫とその侍女達が送られた土地でもあります。
その風習の兆しはこの戦国時代に既にあり、どこかの屋敷(仮に諏訪屋敷)で騒動を起こした姫と、その侍女達がかの閉鎖された地に陸の島流しとして送られてきたのでしょう。
それも、権力争いや跡目争いに敗れての
冤罪で・・・
自らの無実と不遇を嘆きながら何十年と時は流れ、彼女達は安達ヶ原の鬼女よろしくいつしか妖怪になってしまいました・・・・

そう・・・涙婆は権力闘争に敗れた姫たちだったのです!!
魅力依存(?)の眼光で若者をめろめろにするのも、姿こそ変わってもその秘めたる気品があってからこそなのです。

これがかつての涙婆です!!


・・・・・・・・・・・ゴメンナサイ、モウシマセン

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