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日々是好日、或は理想と現実

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松本山雅、J2初優勝&J1昇格!!

首位を追いかけている時は安定しているのに、首位になって追いかけられる立場になった途端突然不安定になる……それが松本山雅というクラブ。
……個人の感想です。

「信濃の国は十州に~♪」
信州人なら誰でも歌える県歌ですが、この歌いだしの歌詞は、まだ県ではなく州だった頃、信濃の国は10の州と隣接していた、という意味です。
県となった現在でも、隣接県の多さでは相変わらず日本一なのですが、その隣接県ほぼすべてにJリーグのチームが存在しています。
10年以上前、「信州からもJリーグのクラブを!」を合言葉に、松本山雅が本格的に始動したとき、応援はするけど、現実的には夢物語で終わるんだろうなぁ……と思っていたのですが、シーズン毎に次々と昇格をかさねて、本当にJ2(当時はJ2までがプロリーグ)にまで行ってしまいました。
そこからはさすがにこれまでの様にはいかないものの、それでも1度はJ1の舞台に立ち、本日2度目の昇格を決めました。
しかし、J1へ昇格したクラブの半分が1年でJ2に降格し、前回の山雅もその例からもれることはありませんでした。
今度こそ、J1に定着してほしいと思います。

よ~し、今日は山雅優勝を記念して、張り切って腕時計買っちゃうぞ~



ごめんなさい、注文したのは数日前なので、山雅関係ないです(。。)
前回の腕時計のモヤモヤが続いていたので、最後までどっちにするか迷っていたもう1つの方も勢いで買ってしまいました。



写真映りいいなお前!(それはもういい)
今回は、普通に気に入りました。


▼本日のリメイク




彩の国  

友人(浦和レッズサポーター)「浦和×神戸の試合、チケットとれたけど、来る? イニエスタ見たいよね?見たいよね?み た い よ ね ?」
私「そんな見え透いた餌に食いつく私だと思ったら、行きます」



私「あのさぁ……スタメンどころか、ベンチにもイニエスタがいないんだけど、どういうことかね?」
友人「わ、私に言われても……」
私「なんでイニエスタがいな……ガンバ大阪戦での怪我が原因?」
友人「因果は巡るな!!」

そんなこんなで、ちょっと埼玉まで行ってきました。
しかし、今年のJリーグは、中位~下位が混迷を極め、どのクラブが残留争いを生き残るかいまだにわかりません。
ガンバ大阪も、いまは降格ゾーンにいますが、そこまでの悲壮感はありません。
……降格争いしている場合じゃないんですが(。。)

試合は浦和が圧勝。
いつもながら、試合の後のこの雰囲気はいいですねぇ……



さいたまスタジアム


私「この頃のイングランド代表は最高だったなぁ……」
友人「オーウェン、ベッカム、ジェラード、スコールズ、ネビル兄弟、ファーディナンド、ギグス」
私「一人ダウト!!」

サッカー好きにしかわからないオチですいません(((・w・)


▼本日のリメイク



聖地巡礼  

ずっと前からいつか欲しいと思っていた……



3Dスタジアムをついに購入してしまった。

プラモではなくペーパークラフトで、海外のメーカーのものなのですが……日本のメーカーのプラモとかに慣れてしまうと、説明書がとにかく不親切でした(。。)
「これ、こっちを先に取り付けないと詰むじゃん、なんで順番が後になってるの?!」
「こんな小さくて細かい部分なのに、なんで一切拡大図がないの?もう終盤だから、説明書作るの飽きたの?!」
そんなこんなで苦心しながらも……



建設中……



建設中……



アンフィールド完成!!





【アンフィールド】
アンフィールド (Anfield) は、イングランド・マージーサイド・リヴァプールにあるサッカー専用スタジアムである。

・収容能力 54,074人

・二つの門があり、それぞれリヴァプールFCの歴史上最も輝かしい成績を残した二人の監督の名前から「ペイズリー門」「シャンクリー門」と名付けられている。「シャンクリー門」にはリヴァプール・サポーターの愛唱歌である「You'll never walk alone」が掲げられている。また場内にはビル・シャンクリーの像も建てられている。

・THIS IS ANFIELD
選手がピッチに入場する際に通過するプレイヤーズ・トンネルの入口には「THIS IS ANFIELD」と書かれた飾り板が嵌め込まれている。これはビル・シャンクリーの発案によるもので、シャンクリーによれば「我々の選手たちに、自分たちが誰の為に戦っているのかを思い出させるためのものであり、同時に相手方チームに対しては、彼らが誰を相手に戦うことになるのか知らしめるためのものでもある」とのこと。

・ヒルズボロの悲劇の祈念碑
またスタジアムの一角にはヒルズボロの悲劇で亡くなった人々の祈念碑が建てられており、ホーム、アウェーを問わずこのスタジアムを訪れたサッカー・ファンが祈りを捧げる場所となっている。

・You'll Never Walk Alone
選手入場直前と試合終了直前にはリヴァプール・サポーターによるYou'll Never Walk Aloneの大合唱が響きわたることでも有名である。選手入場前の合唱はSRによるレコード演奏がきっかけとなるが、サビの部分ではレコード演奏はミキサーでカットされ、サポーターの声のみとなる。

・スタジアムのピッチにはリヴァプールFCのサポーターたちの遺灰が数多く撒かれている(その中にはヒルズボロの悲劇の犠牲者の遺灰も含まれている)、文字通りの意味での聖地でもある。



正直、もっと簡単に作れるかと思っていたら、半日かかりました。
これは、もう1つのカンプノウは明日にしようと思いつつも、下準備だけ……と思ったら、こちらはすり鉢状スタジアムで、屋根とかが少ない事もあり、あっさり完成してしまいました。







建築ものの動画みたいに、徐々に座席が増えていき……



カンプノウ完成!!









【カンプ・ノウ】
カンプ・ノウ(カタルーニャ語: Camp Nou)は、スペイン・カタルーニャ州バルセロナ県バルセロナにあるサッカー専用スタジアム。

・収容能力 99,786人

・1954年3月28日に6万人のファンの見守る中、当時のバルセロナ市長によって最初の礎石が置かれ、バルセロナ大司教によって祝福された。
収容人数は当初93,053人であったが、スペインで開催された1982 FIFAワールドカップ時には120,000人まで増やした。その後、1990年代にFIFAの規則により立見席が禁止されたことにより、1990年代終わりには99,000人が定員となった。クラブのウェブサイトによると現在は99,354人であり、ヨーロッパ最大のスタジアムである。

・UEFAが選定するスタジアムのレベルも最高クラスであり、過去には1999年にUEFAチャンピオンズリーグ決勝戦がここで行われた(カンプ・ノウの奇跡)。

・スタンドの景観はもとよりピッチの水捌けまで計算されている。ピッチは肉眼では分からない位アンジュレーションが付いていてほんのわずかだけ真ん中が高く、外に行くにつれてだんだん低くなる設計がされており水が流れ出るようになっている。
スタンドについては1階以外はどの角度から見ても全体を見渡せるようになっている。

・2014年1月にスタジアムの全面改築が発表され、建て替え・移設はせず、10万5000人規模の屋根付きスタジアムに改築される。
設計競技コンペの結果、日本の日建設計が当選した。



……で、思っていた以上に大きいんですが、どこに飾るの?

蹴球戦国時代  

25年前のこの日、Jリーグが開幕しました。
サッカーの理念は企業スポーツではなく、地域密着スポーツ。
これは、Jリーグだけではなく、世界中のあらゆる国の共通認識です。
そのため、日本でも海外でも、サッカーのクラブ名には必ず「その町の名前(またはその地域に由来のある名前)」がつきます。
これによってクラブへの愛着が生まれ、優勝争い以外にも、それぞれの街で自分たちの身の丈に合った目標を掲げることができるのです。

もう一つサッカーの特徴は、リーグが必ずピラミッド型になっているということです。
日本では、毎シーズンJ1の下位クラブとJ2の上位クラブが入れ替わりますが、これと同じことがJ2とJ3、J3とJFL、JFLと更にその下のリーグで行われています。
そして、そのピラミッドの一番下は、かつて私も所属していた「地域の草サッカーチーム」にまで繋がっています。
極端なことを言えば、勝ち続ければどんなクラブにもJ1に行くチャンスがあるということです。
もちろん、プロとしてやっていけるか審査はあるので、そのリーグで優勝しているけど条件を満たしていないので上のリーグに行けないというクラブもありますが。

もう10年以上前、地元のニュースで「松本山雅がJリーグ入りを本気で目指す」というものが流れました。
もちろん応援はするけど、現実的には厳しいだろうなぁ、でも夢を見続けるのも悪くないなぁ……なんて思ってたら、その年からものすごい勢いで1年に1リーグずつ着実に昇格して、ついに1シーズンとはいえ、J1の舞台にまでたどり着きました。
現在は、もう一度J1に立つべくJ2で奮戦していますが、まだまだ長い夢が見られそうです。

バルセロナの主柱であり、今シーズン限りの退団を発表していたイニエスタがJリーグに来るなんて噂もありますが、ぬか喜びしない様に、まぁ冷静に受け流しておきます。

イニエスタといえば、忘れもしないのはチャンピオンズリーグ08-09の準決勝チェルシー戦、試合終了数秒前のイニエスタのシュートがゴールネットを揺らし、敗退寸前から奇跡の大逆転勝利、深夜に友人とハイタッチ交わして雄たけびをあげたものです。

……最近はすっかり「ながら見」になってしまいましたが(。。)

唐突ですが、ここでサッカーのちょっとしたトリビア。
クラブ名には町の名前が入りますが、エンブレムもそれぞれのこだわりがあります。
たとえば、サンフレッチェ広島。

広島と言えば毛利元就、元就といえば三本の矢。
というわけで、エンブレムは3本の矢があります。
そして、サンフレッチェとは、サン(3)+フレッチェ(イタリア語で矢)という意味です。

戦国繋がりでヴァンフォーレ甲府。

甲府と言えば武田信玄、信玄といえば風林火山。
というわけで、ヴァン(風)+フォーレ(林)で、エンブレムには武田菱が、甲府の名産にちなんだワインレッドで敷き詰められています。

ちなみに松本山雅は、松本市でアマチュアクラブとして発足した当時、選手のたまり場となっていた喫茶店「山雅」からきています。
エンブレムの由来は……そういえば知らなかったので、急遽調べてきました。

盾の上の3つ角は、常念岳を中心とした北アルプスを。その部分を含めた上部は松本城を図式化したものです。この2つのモチーフでホームタウン松本のアイデンティティを表現しております。
また、両脇にはクラブの愛称「ターミガンズ」でもある雷鳥(県鳥)を配置しております。右の雷鳥がくわえている物は、前エンブレムの月桂樹の葉であり、クラブの伝統を、そして幸運と勝利の使者を表現しております。
盾下部の3つの緑のラインは、信州の3つの山脈(飛騨・木曽・赤石山脈)を。4つの深緑は、「信濃の国」にも歌われる4つの平を表現し、松本はもちろんのこと、広く全県から愛されるクラブであることの願いとしております。(公式サイトより)

……だそうです。


▼過去のJリーグイラスト


ガンバ大阪とヴィッセル神戸

ヤマザキ  

山も、少しずつ秋色になってきました。
コンビニいったついでにちょっと撮影。













本格的な紅葉シーズンになったら、またどこかドライブに行きたいと思います。

で、この時コンビニで買ったのはオレオ。
そして、それを食べながら見たのが、Jリーグルヴァンカップ(旧ナビスコカップ)決勝戦。
なんとなく毎年ナビスコのお菓子を食べながら見るのが慣例になっていて……

ちなみに、欧州には100年の歴史を誇るカップ戦が数多くあり、ルヴァンカップはまだ歴史的には25年です。
しかし、「同じ企業スポンサーで続いている」というのは他にはないらしく、「同一スポンサーによる大会としては世界最長」ということで、ちゃっかりギネスに載っているそうです。

日本に限らず、だいたいの国において、サッカーには国内に3つのタイトルが存在します。
国内リーグ(Jリーグ)、プロクラブのみが参加できる大会(ルヴァンカップ)、アマチュアを含めたすべてのクラブにチャンスがある大会(天皇杯)
国によって名前は違いますが、だいたい〇〇カップ、国王杯、といった感じでニュアンスは似ています。
とりあえず、ガンバ大阪は既に敗退しているので、オレオ食べながら中立視点でのんびり観戦した決勝戦は、どっちが勝っても初優勝というシチュエーションの中、セレッソ大阪の勝利で幕を閉じました。
そして、その日の夜、ドイツにおいては……



長年サッカー見てきましたが、一番衝撃的な珍プレーでした(。。)

▼本日のイラスト


秋のカフェ。

伝統の一戦  

通算戦績
バルセロナ92勝 レアル・マドリー93勝 引き分け49

115年間戦って、ほぼ互角。
それが、スペインの「バルセロナ」と「レアル・マドリー」が直接対決する伝統の一戦「エル・クラシコ」です。

昔ほどサッカーへの情熱がなくなってきて、それこそ「控え選手まで諳んじた」頃の熱意はなくなってしまったものの、昨日のクラシコみたいに、まるで映画みたいな劇的な試合を見せられると、やはりサッカーは面白いなぁ……と思います。


そんなサッカーとは全く関係ない最近のイラスト。







そういえば、最近サッカーユニフォームのイラスト描いてないなぁ(。。)

歴史の目撃者  

チャンピオンズリーグ決勝トーナメント、バルセロナ×パリ・サンジェルマン

1stレグを0-4で落としたバルサは、「相手に1点もとられずに5点とらないと勝てない」という、絶望的な状況。
当然ながら、大会史上、4点差をひっくり返して逆転したクラブなんて1つもない。

それでもバルサなら、何かやりそうな雰囲気がしていた2ndレグ……

怒涛の攻撃で3点を奪うものの、そこでアウェイゴールを奪われて、更に3点が必要となり、一度は見えかけた希望から、再び絶望的な状況に叩き落され、気だけが焦っているのか普段しないようなパスミスを連発しながら、試合は終盤へ。
さすがに諦めかけていたそこから再び怒涛の攻撃で2点を奪い、後半アディショナルタイムの最後の最後の本当に最後に、奇跡の逆転ゴール。

6-1 (2試合合計6-5)で、バルセロナが勝ち抜けを決めました。

歴史を塗り替える、100年語り継がれる勝利を目撃したこの興奮は、日本がPK戦で2本外したところから奇跡の逆転勝利をした2004年アジアカップ以来かもしれません。

さて、この興奮のまま布団にはいって、寝れるだろうか……おやすみなさい(。。)


▼ここ数日のイラスト

領主


皇帝

シンデレラストーリー  

イングランドのプレミアリーグでは、最終節を待たずに岡崎が所属するレスターが優勝しました。
欧州サッカーのことをまったく知らない母が、民放のスポーツニュースを見て、「岡崎が大量得点とって優勝させたんだってね?」と言ってました。

民放はいったいどんな編集をしたんだ……

いや、確かに岡崎は数字には残らないところで、ものすごくチームに貢献して、だからこそほぼすべての試合でスタメン出場したのですが、決してゴール数は多くなく、たった一人でチームを優勝させる疾風怒濤の大活躍をしたわけではありません。
縁の下の力持ちとして、どんな活躍をしたのかを夕食時に懇々と説きました。

欧州サッカー好きにとっては、もはや「あるある」かもしれませんが、たまーに下位クラブがスタートダッシュに成功して、序盤に1位となるものの、シーズン中盤でスタミナ切れとなり、気がつけばずるずると順位は下がり、真ん中くらいでシーズンを終える。という光景はよくあることです。
今回のレスターも、「まぁ、すぐに順位を落とすだろう」と思っていたのですが……
「あれ?まだスタミナ切れにならない?結構粘るなぁ……」「おいおい、本当に優勝するのか?」「ここまできたら、もう優勝しちゃえ」「……本当に優勝しちゃった」という感じで、そのまま最後まで走りきってしまいました。
何でもかんでも賭けにするイングランドでは、当然プレミアリーグの優勝も賭けの対象なのですが、レスターが優勝するオッズはなんと5000倍。



仮にも、実際にリーグに参戦しているクラブなんだから、荒唐無稽なもののオッズより高いのはさすがにどうかと思いますが!!

さて、欧州サッカーには、もう1つの「あるある」があります。
下位クラブが思わぬ健闘で好成績を残す → 主力メンバーはビッグクラブに引き抜かれる → 選手を売ったお金で新戦力を補充するものの、いまいちフィットしない → チャンピオンズリーグとの掛け持ちで、弱小クラブがいままで体験したことないハードスケジュールを強いられる → 気がつけば降格ゾーン

レスターの来シーズンがどういう方向に転がるのか、想像を覆す驚きをまた見せてくれるのか、まだしばらくは目が離せません。

ちなみに、私が応援しているリヴァプールは……毎年、シーズン前には「今年は何かやってくれそう」と言われて、そのまま何もやってくれないクラブになってしまいましたorz


▼本日のイラスト

情熱の赤

伝説の終焉  

サッカーW杯予選、日本代表がアフガニスタン相手に5-0の快勝を収めて盛り上がっていたまさにそのとき、サッカーファンが驚愕するニュースが舞い込んできました。
ヨハン・クライフの訃報です。

個人技では「クライフターン」、戦術面では「トータルフットボール」という、当時の常識を覆す驚きを見せ、その技術と戦術は、現在サッカーの基礎となっています。
……いえ、選手としての全盛期は、私が生まれるより前の時代なので、私も「伝説のプレーヤー集」的なDVDや、サッカー雑誌の活字でしか当時の活躍は知らないのですが、1974年のワールドカップで優勝候補の筆頭だったブラジルを相手に圧倒して勝利、あまりにも華麗なジャンピングボレーシュートから、「空とぶオランダ人」と呼ばれたことは、欧州サッカー好きの間ではあまりにも有名な話です。

監督としては、スペインのバルセロナを指揮して、自分の子飼いのオランダ選手を丸ごと移籍させ、名言である「守り切って勝つより、攻め切って負ける方が良い」、「美しく敗れる事を恥と思うな、無様に勝つことを恥と思え」の言葉通り、現在に至るまで観客を魅了させるバルサのサッカーを作り上げました。

4月2日、そのバルサは最大の宿敵レアル・マドリーとの決戦、「クラシコ」を迎えるのですが、是非ともクライフ時代から受け継いだ勝利の美学を貫いてほしいです。


ただ、WOWOWはちょっとはしゃぎ過ぎかと……




▼本日のイラスト

衣装の図解

FIFAではなくUEFAなので問題ない  

チャンピオンズリーグはバルセロナが優勝。
国内リーグ、カップ、そして欧州王者をすべて制する「トレブル(三冠)」を手にしました。
この大会は、FIFAではなく、UEFAの管轄なので、トロフィーを手渡す会長は問題なくいます(゜゜)

決勝戦は、学生時代の友人(バルセロニスタ)が見に来る予定でしたが、「地上派でも放送あると知った途端、息子が一緒に見たいと言い出したんで、家で見るわ」と直前に連絡が。

……望んで独身貴族を貫いているだけだから、悲しくなんかないやい(。。)

そして、試合が終わって、朝日を迎えながらやっと眠りについたと思ったら、突然【避難訓練】というタイトルのエリアメールが何度も鳴り響き、たたき起こされそのまま起きてます。

訓練も大事ですが、さすがに日曜の朝は勘弁してもらえませんかね……(。。)

とりあえず、今年の冬に行われる「クラブワールドカップ」は、数年ぶりに日本で開催されるので、久しぶりにチケット狙おうかと思ってます。


▼本日のイラスト



知人の依頼で作ったオリジナル艦娘「玉栄丸」と「光島丸」。

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